低学年のランドセル&学用品置き場はカラーボックスで代用OK

ご覧頂きありがとうございます。

そろそろ入学準備に向けてランドセル置き場をどうするか?と悩んでいる新1年生(年長さん)のご家庭も多いのではないでしょうか。
今回はランドセル&学用品置き場にカラーボックスを半年間使ってみたので、そのメリット・デメリットをご紹介したいと思います。

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ランドセル&学用品収納|カラーボックスで代用可能

半年使ってみての感想は

「カラーボックスでも大丈夫」

です。

ただ、やはり専用ではないので色々と思うところがありました。
その点も含めてメリットデメリットをご紹介していきます。

カラーボックスでランドセル&学用品収納するメリット・デメリット

カラボでランドセル収納するメリット

半年使ってみてのメリットはこちら。

・家にあるカラボでできるので、新しく買わなくて良い
・新しく買う場合も低予算で購入できる
・買い換える場合も、カラボなら他用途に再利用しやすい
・縦に使えばコンパクトで場所をとらない

カラーボックスはとにかく使い勝手が良いのが魅力です。

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カラボでランドセル収納するデメリット

やはり出てきたデメリットがこちら。

・大きなサイズの教科書は立てて収納できない
・一番上にランドセルを乗せるのは、子供の力でも可能だが大変そう
・大物の学用品が入らない(例:ピアニカ)

専用の棚ではないのでやはり「入らない」物がでてきました。
棚の高さが調整できるタイプであれば、これらも解決できるかもしれません。
また、カラーボックスを横置きして使えばこれらの問題は解決できると思います。(わが家は横置きできるスペースが現状は無いのです・・・)

半年間使った感想|低学年はこれで良さそう

メリットもデメリットもありますが、現状は大きな問題なくカラーボックスで収納できています。

学年が上がると学用品も増えてくるのかなと思うので、そのタイミングで買い換えようと思っています。
低学年の間はこのカラーボックス収納で大丈夫そうです。

まとめ|カラーボックス収納でも代用可能

今回はランドセル&学用品収納をカラーボックスで半年間代用した結果についてご紹介しました。

ご家庭によって環境や使えるスペースも違うと思うので、お子さんとご家庭にあったベストが見つかると良いのかなと思います。

ご覧頂きありがとうございました。

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